にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村

ぐーちみずにっぽー

アラカン主婦です。日々の出来事を綴ってます。忙しいあなたのためのショートブログです。いつもありがとうございます( ・∇・)

義理父2階部屋を断捨離。写真家写真集は重いけど中身は薄かった^^;

今日も片付けです。

おもに本です。

こう見ると息子の本もあります。

ですがこの家は旦那父が建てたので(築50年以上・・)その本がまだ2階にいっぱいあるのです。

その本は百科事典や写真家先生の写真集が多く重さもあるのです。

💧( ̄(工) ̄)💧

その本に手を付けました。

  

売れないので、市のゴミ処理場に持ってくか、スーパー近くのクリーンBOXで重さの分、スーパーのポイントがもらえる場所に持ってくかの二択です。

もちろん持ち込むなら後者の方が良いです。

重いのでポイントも期待できます。^^

ですが、写真集や図鑑など表紙や裏表紙が厚紙でカバーしてある物や、辞典も表紙や裏表紙がビニールやナイロンカバーしてるものは回収できないそうです。

重くてポイント稼ぎにはもってこいなのに・・(。-_-。)💧

ただ辞典はそのカバーを外せばOKなんでそれで持っていきました。

この家に嫁ぎ38年目ですがここまでほっといたのは2階部分はほとんど使ってない状態だからです。

2階に行かなければ目にすることもない空間です。

辞典や掛け軸、北海道土産の熊の置物ならぬ牛の置物まであり義理父の大事にしてたものばかりです。

軽く捨てられる燃えるゴミ系ならとっくに手を付けてます。

でも処分に迷う思い出系やがっちり重い写真集や図鑑など重々しく高尚な物は手を付けづらい。

でも捨てるにあたり写真家先生の写真集を見ると、撮る方も撮られる方もそれなりの方なのでオーラもあります。

ですがその方の顔のドアップ写真の羅列だったり、モノトーンで撮ればそれなりのハクがつくよね〜と斜め見してしまいマシタ〜

(腹黒くてスイマセン(⌒-⌒; ))

この38年、写真集や百科事典というと高尚なイメージがあり断捨離できませんでした。

でもいざ捨てて仕舞えばそんなモヤモヤも消え疲れは残りますが清々しい気分です。

そして思ったのはこれから買うものはジャンルは問わず重いものは買わないという教訓が残りました。

ヽ(*^ω^*)ノ(おしまい)

 

素麺もいいけど稲庭うどんもね〜ということで美味しいです。

ノンアルコールデーにも大活躍!!

 
このブログはアフィリエイトリンクを設定しております。
 

ランキングに参加しています。よろしかったらポチッと押していただけるとうれしいです。 「左下のバナー」も押していただけるととても励みになります。 よろしくお願いいたします。m(__)m