昨日は家の片付けをしました。
38年前に旦那方の叔母から結婚祝いにいただいた桐のタンスとチェストの中身を出しました。
少し前に手を付けていたので中はあまり無くラクでした。
地区のゴミ処理場に電話すると明日のお昼前にこれを持ち込めば処分してくれるそうです。
このタンスからお片付けがスタートです。
数年後、引っ越しもあるので腰が重いわたしもやるっきゃないって気持ちになりマシタ。
寝室に自分の身長より高い桐のタンスが40年近くありました。
その中半分が義理母の着物だったという事実。
(´⊙ω⊙`)💧
義理叔母にこのタンスをプレゼントされ、義理母の形見分けでタンス半分の着物を所有。
その着物は息子が生まれた時のお宮参りに一回着たのもありますが、後は手付かずでナフタリンだけ40年入れてた状態デシタ〜
(ナフタリン肥やし状態で早40年〜(´༎ຶོρ༎ຶོ`)💧)
寝室なんで地震でこのタンスが倒れる危険性もあります。
これを旦那に言いましたがここまで所有してしまいました。


わたしの一存では処分しづらいです。(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
こうして文にすると無駄なことしてたな〜という感じです。
m(_ _)m💦
義理の関係というのもあり、お祝いやプレゼントというのもあり、タンスなので重いし軽い気持ちじゃ捨てることができない代物です。
ある意味これを捨てるということはスッキリ感半端ないです。
(°▽°)
この空間を維持したい〜って気持ちが働き断捨離熱が加速しそう。
また、モノを無駄に所有することに抵抗がかかると思う。
その事に期待してます。
ヽ(*^ω^*)ノ(おしまい)
令和4年産、政府備蓄米です。美味しいとの評価ありです。
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